型番:SCMR-1000 / JAN:4573615590403
サイドフロー型CPUクーラー「MAGOROKU」「孫六」
・ヒートシンクのトップ部はカバーを省略し、ブラックフィンで装飾
・6mm径ヒートパイプを6本採用
・2つのブロックに受熱するツインタワー設計により、ハイエンドクラスの性能を実現
・ツインタワー状の2ブロック構造により、両側のフィンにヒートパイプの熱を余すことなく熱輸送
全高155mm
・ツインタワー型クーラーでありながら、高さを抑えた全高155mmのコンパクト設計
メモリやGPUオフセットなしの冷却性能重視デザイン
・ヒートパイプの性能ロスに繋がるヒートパイプの曲げ加工のロスを極限まで軽減させた設計
・ベースプレートの形状を変更、メモリ干渉を抑えるオフセットを無しとした冷却性能重視に特化
※クーラーの全高に影響なく装着する場合、4スロットに対し、高さ35mmまでのメモリーを使用して下さい。
ワイドレンジRPM設計
・低回転~高回転までどの回転数にも最適な冷却性能を発揮するヒートシンク設計
・極静音モードからハイレベルなオーバークロックまでサポート
・剛性と熱伝導率を高める0.4mm厚フィンを採用
高精度ベース / メッキ処理
・厚みのある銅製受熱ベースプレートにより、CPUの発熱を確実に吸い上げます。
・ヒートパイプは酸化を防止し、高級感溢れるニッケルメッキで処理
120mm PWMファン
・「WONDER TORNADO 120 PWM」が付属
・クーラー搭載用に特化した静圧重視の新設計フレームにより、パフォーマンスが向上
・防振ラバーがファンの振動を吸収するため、防振性にも優れています。
H.P.M.S.Ⅴ
・ヒートシンクのベース部分にメタルバーを渡す「スプリングスクリュー+ブリッジ方式(H.P.M.S)」のリテンションシステム
・バックプレートは金属製にバージョンアップ!
最新ソケット対応
・Intel LGA1851対応
・AMD AM5「RYZEN」対応
付属品
・リテンションキット、ファンクリップ3組、グリス、ヘラ、取付用ドライバーY字ケーブル、図解入り多言語マニュアル(日本語含む)
・デュアルファン用Y字ケーブルが1本付属、PWMファンの2分岐が可能
※トリプルファン運用の場合、3基目のファンは別なファンヘッダに接続してください。
・ファン固定用ワイヤークリップ3組付属、最大3基のファンを搭載可能
・シリンジ(注射器型)容器入り、4.0W/m.K グリス 1g ヘラ付属
パッケージ・重量
・165(W) × 125(H) × 180(D) mm
・ 1,664 g
RoHS対応
・RoHS対応の環境配慮型プロダクト
| 型番 | SCMR-1000 |
| JAN | 4573615590403 |
| 本体サイズ | 134(W) × 155(H) × 142.5(D) mm(奥行きは付属ファン含む) |
| ファンサイズ | 120 × 120 × 厚さ26mm ※振動吸収ラバーパッドの厚み(1mm)含む |
| 接続 | PWM 4ピン |
| ファン回転数(ファン1基あたり) | 350(±200 rpm)~ 2,000 rpm(±10%) |
| 風量(ファン1基あたり) | 7.68 ~ 60.29 CFM |
| ノイズ(ファン1基あたり) | 3.00 ~ 26.88 dBA |
| 静圧(ファン1基あたり) | 0.49 ~ 24.03 Pa / 0.05 ~ 2.45 mmH2O |
| 対応ソケット(INTEL) | LGA 1851 / 1700 / 1200 / 115X ※LGA1700と1851は同じです。 |
| 対応ソケット(AMD) | AM4 / AM5 |
| 搭載ヒートパイプ | 6mm径 × 6本(ニッケルメッキ処理済み) |
| 本体重量 | 1,036 g(付属ファン含む) |
| 付属品 | リテンションキット、ファンクリップ3組、グリス、ヘラ、取付用ドライバー、Y字ケーブル、図解入り多言語マニュアル(日本語含む) |
| パッケージサイズ・重量 | 165(W) × 125(H) × 180(D) mm・1,664 g |
| 保証期間 | ご購入日より1年間 |
PWM機能につきまして
・PWM機能を有効にする場合は、PWM対応マザーボードをご利用下さい。
・マザーボード(BIOS)の仕様や設定により、スタート時のファン回転数が変わる場合がございます。
・付属のペリフェラル4ピン変換ケーブルや、一般的なファン用3ピンコネクタに接続して使用された場合、PWMコントロールは機能しません。(定格の最大回転数で動作します)
・3ピンコネクタ仕様のファンコントローラーに接続した場合、PWMは機能しませんが、ファンコントローラーによる回転数調整(VRコントロール)は可能です。











